インスタの画像

ある人が、インスタグラムで「蜜を避けて集まり、皆で何何をいただいてます」ってあったんだけど、画像は結構「蜜」でしたw
あれを蜜を避けてる、、っていうのかな、、隣の人の膝が当たってる感じでしたけど。
それは外で、だったからまだましですが、蜜、の意味もちゃんとしてないと怖いね。
コロナが広がってきた頃は、結構「2メートル」とか、「1.5メートル」とか、そんな標識もありました。
それがわからないような子供には、絵があって、手を広げたこのくらいの距離、みたいなのがあって、あれが浸透してたらよかったのに。
やっぱり緩くなってしまうのですねー、、、だんだんと。
コロナ疲れ、、って言葉もあって、飽きてきてしまっているのかもだけど、それにしても甘いな、って感じる。
一人一人がちゃんとしてないから今のこんな感じになってしまったのだし。
今後まだ数年かかるだろうな。
本当に、ウイズコロナ、の時代です。
インフルエンザみたいな感じだけど、もっと死者がひどいし、症状もすごいので、マジで気をつけていきましょうよ!!
皆がね。

トム・デーリー

イギリスのオリンピックで金メダルをとったトム・デーリー。
観客席で編み物をしていても話題になってましたねー。
彼は何年も前に自分はゲイであると告白をして、男性と結婚しています、イギリスでは同性婚が認められているんです。
息子さんもいます。養子かな??

顔も格好いいし、お茶目だし、正直だし、実力もあるから人気ですねー。
彼はもともと女の子ともお付き合いしていたし、自ら「僕はまだ女の子も好きだ」っていってます。
100パーセントのゲイではない、とか。。でも「僕はゲイです」ともちゃんといってる。
ここはよく分からないけど、・・・男性との間に息子くんもいるからね、、そう言うことでしょ。
とにかく可愛いんです、お茶目、、あれが人気の秘訣だろうね。
ユーチューブなんかも人気らしいよ(見たことないけどね)。
もし興味あったら色々検索してみて。
日本語だと、時々「トーマス・デーリー」とも出てます。
でも「トム」が親しみがあっていいね。

日本人への侮辱

あるサッカー選手が、数年前に日本を訪れた時に、ホテルの従業員にひどい言葉をかけたとか。
その内容は人種差別的なもので、なんと本人とその友人がその時の動画を撮っていたんですって。
それが流れた。
(どうして流したんだろう?)
私は見てませんけど、文章を読むだけでも吐き気がする感じ。
フランス人だそうです。
フランス人って日本人が嫌いってことはないはずですけどねー、、個人差はあるでしょうが。
そんな世界に出てるようなスポーツ選手がそんなことしてはいけないね。
大いに反省してほしいものです。
ホテルの従業員ってところも味噌ですね、そこの客になるんだし、何も言えません。
弱いものをいじめてる、とも取れる。
そんなことはあってはいけないのだ。
侮辱・・なのか、、、人種差別なのか、いじめなのか、、どれもダメ。
アジア人いじめって醜いね。
我々日本人は、それに屈してはいけないのだ。

字画とか数とか

昔のドラマで、女の子に名前を教えてもらったら、即座に字画とか数を数え始めた、、ってシーンがありました。
自分の将来の奥さんとして適しているか見てるんですって。
女性の方がするようなことですよねーー。
でもそれをしててちょっとびっくりした、
ドラマですけどね。
こんな人は嫌ですねーー、まずは付き合ってみなくちゃわからないのに。
結婚するならそういうとこよりも、まず生活していくにあたって自分に合っているか、などをみなくちゃね。
漢字がる国だからこれがあるけど、そうじゃないところの国だったらどうするんだろ。
「こうだからいい」とか「だめ」って基準はやっぱりその人の性格ですよね。
ってことで、そのドラマは面白いけど、そこのシーンだけはムムム、、ってなりましたーー。
字画か、、、、気にする人なんています??

ココアがまた!?

若い人にはわからないでしょうけど、以前、スーパーからココアが消えた時があったんです。
あるタレントさんがやってた人気番組で「体にいい」って紹介されたら一気になくなった。
見事でした。
それはもう忘れているでしょうけど、最近はまたココアが人気なようです。
セレモニーでも使われるし、ココアやカカオってなんかいいものらしく、
便秘にいい、とかお肌にいい、とか、リラックス効果がある、などです。
でもココアって甘くしないと飲めないですよね、ある程度は佐藤なりハチミツなりが入ります。
なのでリラックスはできるかもだけど、続けたら太りますよ。
以前のブームの時にどんな飲み方がいいのか、なんて覚えていないけど、
スーパーにあるカカオにはすでに佐藤が入っていて甘かったはず。
私は甘くした飲み物が苦手なので、今流行っていてもそういうのは買いません。
ココアか、、、、、美味しそうだからたまにならいいけどね。
セレモニーで飲む、くらいならいいけど、毎日は無理。
だから我が家にはココアあはありまセーん。

男の子を産め

今でもまだ「男の子を産んでちょうだいな」という義理の家族からのプレッシャーってあるらしく。
男の子が生まれないと名前とかが引きつがれない、っていうことなのですが、
女の子だって養子を取るという方法もあるし、
お嫁に行っても実家を引き継ぐこともできる。
名前に関してはまだ政府がなかなか別性を認めないので難しいが。
それにしても、こういうのがあるから雅子さまも苦しんだし、
男の子を産めない女はいらない的な風潮ができるのだ。
けしからん。
子供を産まない選択だってあるし、それってその夫婦またはカップルのことであって、
家族といえど入り込んではいけないのだ。
けしからん。
男の子を産んだって、「安心して「次は女の子がいいよね」とか勝手なこと言うのだ。
聞いてはいけない、こんなことばは。無視。
でも無視できないから辛いんだよねーー。
けしからん。この一言だ。

女王という立場

女王、とか、王様、というのがある国は多いけど、なぜか世界的にもイギリスのクイーン・エリザベスが人で、そして有名ですねー。
彼女、すごいもんね。
最近はすごく人間性も出てて、なんか好きだなーー。
あの年齢で精力的に公務してるのもすごい。
家族思いだし、いつも王制を心配してる。
威厳もある。
私にはその王制ってものがどんなかわかってないけど、でもなんだかすごいぞ、ってイメージはあるし、尊敬もします。
グレース・ケリーだって苦労したけど、王制の中で頑張ったもんね。
彼女にも憧れちゃうなー、あんな綺麗で、聡明で、そしてモナコに嫁いだ。
苦労もあったけど、女優に戻らず、・・・最後は悲しい事故で亡くなってしまったけど、、、とにかくすごいと思う。
すごい・すごい、しか言えなくてごめんなさい。
それしか出てこないんです。
今のクイーンの次はチャールズだけど、彼はあまり人気がないし、カミラさんのこともあるのでね、、どうなっていくのやら。イギリス王室、頑張れーー。

うまくいかない

何事もうまくいかないことがあって、そうなると、何でもかんでもうまくいかなくなる(ような気がする)。
でもそんな時こそ上を向いて、明るく生きていきたい、、、そうでしょ?
下を向いていたらもっと落ち込む。ダメです。
うまくいかない時は少し立ち止まるときかもだし、少し休憩してもいいし、もっと頑張れ、って言ってくれてる時でもある。めげずにやっていたらいいこともある!そう信じていかないとね。
ということで、現在、自分がうまくいってないのだ。
毎日苦しい、、でも頑張ってます、いうだけじゃなくて行動もしてる。
こんなにやっているのだし、きっといいことがあると信じてます。
めげてるだけじゃダメ。
こういう時もあるのだ、、、ってことです。
逆に、うまくいきすぎて怖い、、なんてことがあればいいのにね、バランスが悪い(笑)。
でも人生というのはmうまくいかない時の方が多いし、長い、それが人生なのです。
、、、でしょ?

自宅にプール

大富豪で、自宅にプールとかジムとか、テニスコートとかがあるような人はコロナで自粛になっても問題はあまりないんだろうなー。いいなー。
メーガンもそうか、、、あそこにはテニスコートがあるはずだ、、すごいなーー。
でも、そんな¥大きな家に住むには維持費がかかる。
そこまで稼いでいなかったらできないのだ。
それにしてもこういうセレブってのは普通のアパートには住めないものかなーー。
セキュリティ万全でもw?
アメリカにいるYOSHIKIさんも荘みたい。
音楽は作れても料理はできない、と、毎日デリバリーだそうです。
この1年ずっと。これはこれですごい。
でもこれだって家にジムやプールがあるから。
音楽だけにチカラを注げば維持費なんてなんて来ないはず。
家でワイン飲みながら音楽を作る、、料理はできない、しない、、、これで生活ができる人、、いいよねーー。
でも考え方によっては「維持費のために料理も楽しめない」ということもできる。
嫌味ではなく、ね。
それぞれ、それぞれの思いと生活の中で大変なのだ。

裸足の・・・映画

映画「裸足の1500マイル」っていう、昔のオーストラリアの話があるのですが、、、知ってます?
これ、もう何度も見てはいつも考えたさせられます。実話ですよ、実話!
あんな小さな女の子が2400キロも歩いてお母さんに会いに行くなんて。
フェンスだけを頼りに、、、?ありえないでしょ?
でもやったのだ、、、そんなお話だからね、もし見てない人で、これあら見る人はハンカチを用意ー。
追ってくる白人とアボリジニもすごい。
白人は本気で「救ってやってるのに!」って思ってるし、アボリジニは頭がいいから色々な手を使って探すんだけど、、待ってよ、、、逃げてる方もアボリジニだからね、、、頭がいいわけよ。
自然もよく知ってる。
この辺りも面白い要素ですが、そこではなく、、、
実際にあった話、ということと、教育するといういいわけのもとに親子を離すとは何事か。
親と子はまだ一緒にいるべき年齢だ。
これを政府が正式に謝罪したのはこの映画の公開の何年も後です。

「盗まれた時代」とも言われています、有名だから覚えておこう。

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