あー、だからなのか??

よく、「ブレーキとアクセルを間違えた」って事故があるけど(あってはならないけどね)、
あれって、左足でふむブレーキになってから多くなったんですって。
、、、だからかーー??
って、今更ながら想いました。
それで間違えてしまうのか。

でもよく読むと、逆でした。
荒れの方が事故は少なくあんるとか。。どうしてだろう・
右足がアクセルに専念できるから、ですって。そうかなー?
間違えやすく思うけど、違うんだね。
ではどうして最近間違えて事故する人が増えたんだろう。不思議だ。

自動車学校では、左足でブレーキをふむってことを教えていないのだそうです。
でも、あれがなかった頃に免許をとった人からしたら、
、、、私は左足でブレーキ踏んでます。
おのほうが自然だと思ったから。
でも右足で踏んでる人もいるんですよね。

それで間違えないようになるのも、、、どうかと思うけど、多くがそう言ってるのならそうなのかも?

どちらにしても、間違えてはいけないです。
事故したら取り返しのつかないことが起こるのだ。
それぞれが注意しましょうね!

アンティークもの

アンティーク好きにはたまらない、アンティークのフリーマーケットとか、
モチロン骨董屋さんや、そのままズバリのアンティーク・ショップ!
私も大好きなのです、行くと興奮します。

でも最近、ガイコクのテレビでもそういう番組があって、それを見るのも好き。
ときには、たった150円程度で買った指輪がダイヤだって事が分かったりして、
それを買った人も大コーフン、とかありまして、
見てる私も大コーフンでした。

価値があったから、それを売ればもうかる、とかではなくて、
フリーマーケットや骨董屋なででそういうものを見つけて買った、
という、自己満足なんです。
この嬉しさは骨董好きじゃなかったら分からないでしょうねーー。
あー考えただけでも興奮します。
時には家のなかにあって、それを鑑定してもらって、すごい価値のあるものだった、
ってのがわかることもあって、それも興奮します。

ただそこにあったもの、物置にあったものが、歴史的価値があったなんてすごくないですか?
これも、お金がどうとかではなく、嬉しいものなのです。
アンティーク好きとは違う意味でね。

アンティークものの番組、やみつきです!

堂々巡り

あるサイトで、「こういう条件であるものを探したい」と検索をかけてるのに、
その選択をするバナーが出てこない。
あれ?出るはずだよな、、と思って調べても、ちゃんとあることになっている。

でも見るとない、、、、いつもこんな感じだ。
どうしてうまくいかないのだ、----。

何度やってもダメでした。
堂々巡り。
イラつくがしょうがない。
諦めて他のサイトから同じことをやることにしました。
ここですごい時間のロスだ。
他のところだって出来ないかもで、、、ちゃんと出来るようにしてほし、ぷんぷん。
このパソコンはよくこういうことがあります。
おかしい。。

堂々巡りを、過去何百回ってやったことか、情けない。
時間がないっていうのにー。

なのでパソコンを新しく買えばいい、、、のだ、、、分かってはいるのだが、
買いに行く暇もなければ、お金もないという。。。笑うしかない。

もう堂々巡りはしたくない、でもしょうがない。
人生ってこの繰り返しなのだ、、、嫌だ、でもしょうがない、嫌だ、でも・・・。。。でしょ?
それが人生だと諦めるか。。

朝から首が痛い

寒くなってきたせいもあるけど、寝違えたのか、仕事のしすぎか、
朝から首が痛くてまいります。
暖めて、少しづつ動かしてはやわらげていますが、痛いのは痛い。

こういうにおは医者にいっても治らないし、今夜お風呂に入ってのんびりしよう。
出来たら、の話ですが、

そうなのだ、忙しいのがいけないのだ。分かってはいるのだ。
ノンビリしてたら絶対よくなるはず。
まず、パソコン作業がいけないね。
それから、細かい仕事が多いので、それも原因だ、
もちろん寒いっていうのも大きい。
サウナに入ってる間はけっこうやわらぐし。
ずっとサウナに入っていたい気持ちです。寒いよねーー!

夏になれば少しはよくなるはずですが、まだやっと冬になったばかりだ。

朝からこんなに調子が悪いと、明日もかなって不安になる。
どんどん悪化しておく夢を見そうで怖い。とにかく痛いのです。

首の痛みから解放されたら、残財産あげますよ、、、あまりないけど(笑)。

財産何ていらない、この首の痛みをなんとかしたいーー!

来年はのんびりできますように!
(毎年言ってるーー)

髪の毛がチクチク

家で、Tシャツになっていたら、髪の毛が背中に当たってちくちゅくと痛かった。
薄いTシャツってのもあったけど、髪の毛を束ねていて、どうもその先っちょが当たるらしい。
髪の毛が柔ら内人は関係ない話しです。

私は固いので、つきささるようです、なんてこった。
どんなに何をしても髪質は変わらないのでこれはどうしようもないね。
でもチクチクとささるのは嫌なので、今後は薄いシャツは機内か、
髪の毛の先が当たらないようにしなくては。
面倒だーー。

でももっとすごい人もいました。
なんとシャツの上からではなく(これもすごいと思うけど)、直接、指とか腕とかに「刺さる」って。
本当かなー?
ささるっていうのは、本当にささるわけではないのですが、
ツンツンと痛いんですって。
これはもう相当ですね。
ただ、そういう人もいるのだって分かって安心しました。

苦しんでるのは自分だけじゃないって。
髪の毛が硬くて多いと生活に支障がでるのを、そうじゃやない人は理解してくれないんです。
(注:そうじゃない人、の定義はお任せします)

髪の毛が多いと、「ソバージュにしてください」に、
と^-っても丁寧にお断りの言葉が店長から入ります。
なにかと大変なのだ。

無理でしょ

話題が絶えない秋篠宮(今は違う言い方?)の長女の結婚のこと。
パラリーガルのままでもいいから、問題のない形での結婚を、と望まれていたそうですが、
今mでの生活をしてて、年収500マンくらいの生活はどうかなと思う。

共働きしたらいい、というが、誰が彼女を雇うのだ。
結局は皇室の手のかかったところで働いて、いい給料をもらう、というすじがきだ。
無理だってば。

彼女がコンビニで働けると思う?
普通の企業に就職が出来ると思う?
無理だってば。

どうなっても、ここまで騒がれて「結婚する!」のなら、すべて自己責任です。
周りがとやかくいうからと結婚をやめてしまい、今後不幸なら、結婚すべきでは?

相手の方もなかなか「やめます」って言わないですね、よほど愛し合っているのでしょう。
いいのではないですか、大人のすることですし。
ただ、コンビニで働くのはあり得ない、てな話です。
結局は皇室のお世話になるのなら、長女もそこは考えないとね。

働きたくても働けない人はごまんといるのです。
甘えててはいけないし、本人はそのつもりはないかまおだけど、そう見られてしまうのです。
かといってコンビニはあり得ない。。笑

もうセキュリティもつかないし、皇室の保護はないと思って嫁にいくしかないですよね。

インドで。

インドのとある、チベット人が多く住むあたりに行くと、チベット人がしてそうな
キレイな恰好いいアクセサリーがたくさん売られています。
以前言った時は興味がなくて見なかったけど、
今度は看てこようと思う、ちょっと今は興味があるのです。

日本人向け、てな見せなんてないと思うから、世界中の人の好みで品物が置いてあるはず。
そういうところがいい。
日本人向け、なところだろ、日本人にとっては珍しくないようなものばかりが、
ようするに無難な、どこにでもあるようなものばかりしかないから。

自分の好みも、皆と同じは嫌、なのであーる。
オシャレなカフェも最近は増えてきたその待ちでは、もちろん日本人もいる。
その日本人を見ていても、どれも同じ。
大変失礼ですが、同じ化粧、同じ服、同じ表情、なんです。
アクセサリーとかくらい、なんか違うものを、、って思うけど、
そこは「日本人向け」のお店がないので、買ってもしないか、買わない(?)。
違ったものを飼っても自分で(日本流に)アレンジしてしまう人が多いね。

アクセサリー作家さんもそう言っていました。
アイデアも思いつかないらしくて、どうしても似たようなものになりがちなんですって。
またそういうものが売れるとか。
そうか、、、個性が嫌われるからね、、、文化的に。
その人の好みですが、なんか違うものもつけてみよーー!!

HPが!

急に、仕事を依頼してる人から「ホームページが真っ白になっちゃいました!」
って連絡が来て、、、白くなったがこちらは青くなる、、ということになりまして。

すぐに復旧したのでよかったのですが、真っ白になった、、、って
困るよそれはーー。。。です。
何かがおかしくなっても、こちらはよく分からないのです。
プロ中のプロにお願いしないと分からなくなって、
それはすなわちお金がかかるってことなのですね。

それは泣けるーー。
また。。。出すお金もなーーーい笑

とにかく復旧してよかった。
その時に聞かれたのがサーバーの情報でした。
でもサーバーの自分の情報ってどこに何が書いてあるのか分からなくて、
結局そこでも苦労しちゃいましたよ泣
サーバーの事なんてわかりますーー?分からないですよねーー?
あそこは普段あまり見ないとこですもん。
今後は本人も気を付けると思うし、もうおかしくなるようなこともないでしょう。
なったら本当に困るのだ。今回でもうこりてしまった、、お互いに。
それにしても、おかしくなったものを元に戻す技術(?)・知識があるってすごいねーー!

ナサを支えた人

映画「ドリーム」を見たのですが、これって実在した人たちで、
本当にあった話なんです。
ナサがシャトルを打ち上げる時に助けた黒人女性の話。
でもあの時代ですからね、しかも黒人、、、トイレも黒人と白人のにわけられていて、
トイレに行く度になん十分も歩き、そして志戸子に戻らなくてはいけない。
そんななかでも信頼を勝ち取っていく、というヒューマン映画です。

同じポットからコーヒーを飲むのも嫌がられ、自分で煎れたコーヒーはなくなり、
いやがらせに耐え、でも頭はいい。

大学に行こうとしても「白人しか入学できない」と拒否されるが、
頑張って権利を主張、肌の色だけでここまで差別されるなんてねー。
今もありますし、、、マジで怒りを覚える。

ナサの上司は認めており、トイレも自由に行けばいいと言ってくれるし、
少しづつ改善はされるんだけど、コンピューターの時代がやってくる。

頭がいいから雇われているのに、コンピューターがそれをやってくれるのだ。
それでもシャトル打ち上げには彼女が呼ばれ、「計算をしてくれ」と頼まれる。
自信をつけていく黒人女性たち、、
という、いーい映画でした。
見てなかったら是非見てほしい!
女優さん達もよく映画に出て来る見慣れた人たちばかりです!

胃カメラ

胃カメラを飲むかもしれません。
ひゃーー、恐怖ですーー。
何もなかったらj恐怖だけですが、これで何か見つかったら感謝と怒りで狂いそうだ。
何もないならそれでよし。

どの人もどの人も「嫌だった」「怖かった」と書いてあります。
そりゃ終わった人は安心してるのであっけなく書いてますが、
怖いのなんの。。
出来ればやりたくはない、でも、、やtらねばならぬ、、かも、です。

麻酔をかける病院もあるみたいです、人によってはかける、とか、
希望次第、とか、、、お金次第、、とか、いろいろですねー。

私はもう麻酔してください派なのですが、付き添いがいないといけないとか。
帰りは一人で帰ってはいけないとかです。
なんてこった。
誰か来てくれたら絶対麻酔を選ぶよ。
とはいえ、まだ決まったわけではないのでね、決まったらまた大騒ぎすることにしようっと。

もしそうなったらまたガンガン書きますよ、読んでね!
胃カメラについての話なんて読みたくないかもだけど、
自分がその時になったら、どんな記事でも読みたくなりますよーー。