インドで。

インドのとある、チベット人が多く住むあたりに行くと、チベット人がしてそうな
キレイな恰好いいアクセサリーがたくさん売られています。
以前言った時は興味がなくて見なかったけど、
今度は看てこようと思う、ちょっと今は興味があるのです。

日本人向け、てな見せなんてないと思うから、世界中の人の好みで品物が置いてあるはず。
そういうところがいい。
日本人向け、なところだろ、日本人にとっては珍しくないようなものばかりが、
ようするに無難な、どこにでもあるようなものばかりしかないから。

自分の好みも、皆と同じは嫌、なのであーる。
オシャレなカフェも最近は増えてきたその待ちでは、もちろん日本人もいる。
その日本人を見ていても、どれも同じ。
大変失礼ですが、同じ化粧、同じ服、同じ表情、なんです。
アクセサリーとかくらい、なんか違うものを、、って思うけど、
そこは「日本人向け」のお店がないので、買ってもしないか、買わない(?)。
違ったものを飼っても自分で(日本流に)アレンジしてしまう人が多いね。

アクセサリー作家さんもそう言っていました。
アイデアも思いつかないらしくて、どうしても似たようなものになりがちなんですって。
またそういうものが売れるとか。
そうか、、、個性が嫌われるからね、、、文化的に。
その人の好みですが、なんか違うものもつけてみよーー!!

HPが!

急に、仕事を依頼してる人から「ホームページが真っ白になっちゃいました!」
って連絡が来て、、、白くなったがこちらは青くなる、、ということになりまして。

すぐに復旧したのでよかったのですが、真っ白になった、、、って
困るよそれはーー。。。です。
何かがおかしくなっても、こちらはよく分からないのです。
プロ中のプロにお願いしないと分からなくなって、
それはすなわちお金がかかるってことなのですね。

それは泣けるーー。
また。。。出すお金もなーーーい笑

とにかく復旧してよかった。
その時に聞かれたのがサーバーの情報でした。
でもサーバーの自分の情報ってどこに何が書いてあるのか分からなくて、
結局そこでも苦労しちゃいましたよ泣
サーバーの事なんてわかりますーー?分からないですよねーー?
あそこは普段あまり見ないとこですもん。
今後は本人も気を付けると思うし、もうおかしくなるようなこともないでしょう。
なったら本当に困るのだ。今回でもうこりてしまった、、お互いに。
それにしても、おかしくなったものを元に戻す技術(?)・知識があるってすごいねーー!

ナサを支えた人

映画「ドリーム」を見たのですが、これって実在した人たちで、
本当にあった話なんです。
ナサがシャトルを打ち上げる時に助けた黒人女性の話。
でもあの時代ですからね、しかも黒人、、、トイレも黒人と白人のにわけられていて、
トイレに行く度になん十分も歩き、そして志戸子に戻らなくてはいけない。
そんななかでも信頼を勝ち取っていく、というヒューマン映画です。

同じポットからコーヒーを飲むのも嫌がられ、自分で煎れたコーヒーはなくなり、
いやがらせに耐え、でも頭はいい。

大学に行こうとしても「白人しか入学できない」と拒否されるが、
頑張って権利を主張、肌の色だけでここまで差別されるなんてねー。
今もありますし、、、マジで怒りを覚える。

ナサの上司は認めており、トイレも自由に行けばいいと言ってくれるし、
少しづつ改善はされるんだけど、コンピューターの時代がやってくる。

頭がいいから雇われているのに、コンピューターがそれをやってくれるのだ。
それでもシャトル打ち上げには彼女が呼ばれ、「計算をしてくれ」と頼まれる。
自信をつけていく黒人女性たち、、
という、いーい映画でした。
見てなかったら是非見てほしい!
女優さん達もよく映画に出て来る見慣れた人たちばかりです!

胃カメラ

胃カメラを飲むかもしれません。
ひゃーー、恐怖ですーー。
何もなかったらj恐怖だけですが、これで何か見つかったら感謝と怒りで狂いそうだ。
何もないならそれでよし。

どの人もどの人も「嫌だった」「怖かった」と書いてあります。
そりゃ終わった人は安心してるのであっけなく書いてますが、
怖いのなんの。。
出来ればやりたくはない、でも、、やtらねばならぬ、、かも、です。

麻酔をかける病院もあるみたいです、人によってはかける、とか、
希望次第、とか、、、お金次第、、とか、いろいろですねー。

私はもう麻酔してください派なのですが、付き添いがいないといけないとか。
帰りは一人で帰ってはいけないとかです。
なんてこった。
誰か来てくれたら絶対麻酔を選ぶよ。
とはいえ、まだ決まったわけではないのでね、決まったらまた大騒ぎすることにしようっと。

もしそうなったらまたガンガン書きますよ、読んでね!
胃カメラについての話なんて読みたくないかもだけど、
自分がその時になったら、どんな記事でも読みたくなりますよーー。

髪の毛

髪の毛を縛っていると、その重みで肩が凝ってきます。
あまりにも髪の毛が多いからなんですけど、多い人には多いなりのこうした悩みがあるんです。
ない人は、、、悩んでもないものはないんだからしょうがないって思うのです。
あったらあったで悩むのに、ないものをなんとかしようって、
それってかなり難しいでしょ。
だったら考えない方がいいよね。

手な事で、多い人の悩みとしては、こうして縛っていても重い。
髪の毛を洗うのが面倒。
乾かすのに時間がっかる。
シャンプーもたくさん必要。
水道代もハンパない。
スポーツにも不利。
などなど。。いろいろあるでしょ?
ない方がいい、、、おっとこういうとまたぶん殴られそうだ。(誰に?)
どちらにしても、悩みがないって事が一番いいわけで、でもそんな人っていないわけで。
だったら悩みも明るく吹き飛ばしたくて。
髪の毛多くて嫌だけど、ゆっくり洗う楽しみ、とか、シャンプー選びも楽しい、とか、
ドライヤーしてる時がシアワセ、とか、、、全部自分にはないけど、
でもそう思うように努力はしてます。
悩んでてもしょうがないからね、せめて明るく!!

記憶喪失

すぐにひとを記憶喪失にしてしまうのは韓国のドラマだ。
事故で、とか、なにかのショックで、とかで記憶喪失になって、
その人を覚えてる人や恋人がそれに翻弄される、

デモって絶対そこに昔の恋人なんかが出て来て対立する、、笑
またはちゃっかりゥ内取っ手結婚してて、

そのうち記憶が戻って「あら困った」になる。
だいたいこういうのが多い。

韓国スターにハマってる人も同じこといってて、でもそれでもハマって看るのだとか。

少し前に日本でも記憶が亡くなった人の事がニュースになってたけど、
そんあドラマ知育じゃなかった、
もっとこう、、、人生論というか、
自分がどこのだれか分からないなんて、、、悲しいよね。
誰か僕を知りませんか適菜。
テレビでも呼びかけたらしい。

どこかで行方不明になってるわけだから、誰かが思い出すはずだけど、
子供の時にいなくなって、しばらく換金でもされていたらしく、
その監禁時の記憶がないのだ。
どうなったのか知らないけど、なんとか生きてはいるらしい。
そういえば、戸籍はないのかなー。
作ってもらえたのかなー。。。

何を着ても・・・

ロイヤル・ファミリー、特に今はメーガンさんに対してのバッシングがすごい。
ちょっと太ももをあらわにしただけで、しかもそれは洋服の構造上仕方なかったのに、
品がない、と言われてします。
しまいにはスタイリストは首だ、まで。

スタイリストが選んだものを着てるだけならそうかもだけど、本人だってちゃんとチェックしてるはず。
それに、そんなこと言う人は、彼女が何を着ても言うんでしょう。

何着ても良いことも悪い事も言われて、本人は元女優だしね、
そんなことは分かってるし、無視でしょう。
だから言うだけ無駄なんです。

品がある、ない、も、よく分からない。
品ってのは、そりゃ元々生まれた時から王室にいる王子たちはあるかもだけど、

時々フィリップ殿下だって品がないって言われるし、それにはクイーンも頭を痛めてきたでしょ。

カミラさんになってからあの位置にいる人は注目もされなくなったし。。
イギリス王室、もっと頑張るにはメーガンさんの話題しかないのかも。
(なにを頑張るのだってはなしだが)

外国に行く時には、例えば1週間なら3週間とか、あるいはもっと、、の洋服や靴などを
持参すると言われていて、その全部を本人がやってるとは到底思えない。
だからスタイリストも大変だけど、叩かれるのは本人なのだ。

王室らしい服装を、っていうのなら、男性みたいに「これ!」っていう、
スーツとかね、、ユニフォームを決めてしまえばいいのでは?
悩む必要なくなる。
クイーンがいい線いってるよね。

長いフライト

飛行機に乗ってどこかへ行く時、乗ってる時間が10時間を超す時は、
私はひたすら映画を見まくります、興味のないものは身ないけど、
面白いものや、言葉の関係でわかりにくかったりしたら同じ映画でも二度も三度も見る事があります。

そんな私を驚きの目で見る人がいますが、それは「寝ないの?」というものと、
同じ映画をなんで何度も?というもののようです。
ほっとけ。

なかには日本人で編み物wする人がいたり、スマホで音楽かなにかをずっと聞いてる人もいますね。
それぞれですが、私は眠れないんです、飛行機で満足に寝たことは一度もありません。
あの姿勢で寝ろっていうのが無理、どんなに疲れていても眠れません。

知り合いは、乗ったらすぐに睡眠導入剤を飲むって人がいました。
他にも、とにかく強いお酒をきゅっと飲んで寝る、とかの人も。
でもね、、

こんなことしても眠れないんです!!

睡眠導入剤なんか飲みたくない!

長いフライトはひたすら映画を見て、眠くなったら寝る姿勢には入るけど、
眼をつぶってるだけで眠れないのです。
なかにはイビキまでかいてる人いますがね。
皆さんはどうされますか?
なにをする、でも、何もしない、でも、その人の自由にさせてあげてくださいね。
こうするといいよ、も、聞きますけど、、、全部やったものばかりなのです。

エヴェレストの話

まったく知らなかったのですが、1996年にエヴェレストで大量遭難があって、
それが映画になってたんですね。
日本人も遭難しました。
知らなかったー。

映画を見てはじめて知りました。

さらに知らなかったのですが、こうして一般の登山家がエベレストを登れるようになったのはつい最近で、
そのためのビジネスもあったんですねー。
しっかし日本人も遭難したとは。
映画では、盗聴した時に「ありがとう!」って叫んで日本の国旗を立てていました。

史上二人目の登頂者なんだそうです。
でも英語には少々難があったとか。
映画でも描写されていました。

彼女は盗聴はしたけど、生きて下山出来なかったので「登頂は生きて下山してこそ」という考えの人からは
登頂したとは考えられなかったとかです。
悲しいですねー。

この登頂には1千万くらいの費用を払うそうですよ、
あんな寒いところに行くのにそんな高いお金をどうして払うのか、、、
私にはまったく理解でsきません。

でもきっと「そこに山があるから」昇るんでしょうねー。

スポンサーもいない自費での登山で、あまり有名ではなかったとのことです。
でも知ってる人はいるのではないかな。

神聖な場所

神聖な感じがする場所で写真をとりたいというリクエストが。
そこはバリ島でした。
たくさんあるともいえるし、ないともいえるかな。
神聖な場所じゃなくても写真でそういうふうに見えたらいいわけなのです。
それならいくらでもある。
本当に神聖な場所というのは、実はあまり立ち入る事はできないはずなんだよね。

インドネシアは、その国または島じたいが神聖なので、どこ、っていわれても怖る感じが否めない。
その人が「ここにはすごい気が宿ってる」と思えば神聖な場所になるでしょ。

きれいな写真を撮った人がいたとして、それはどこ?って、、、あんがい止まってるホテルの庭、とか、
歩いてて綺麗だったから、、とか、そんなことが多いんです。
また、、、そんなものです。
わざわざどこかへ行く必要なんてない。

でもあえていうなら、そう言われているところへ行ってそれっぽく写真を撮ったらそう見えるのも確かです。
怪しいものは映らないと思いますよ(!)。

ヨガにいくと、しんせいな場所が好きな人もいるので聞くことが出来ると思います。
英語でね。

サルがいっぱいいるモンキーフォレストも神聖な場所、、っぽくみえますよ。
是非サルの森、モンキーフォレストへ行かれてみてはいかがでしょう?
サル、、かわいいし!