2020年6月アーカイブ

なんか「痛い」

知り合いが、お付き合いしてる彼氏のことを褒めるたびに「痛い」って感じます。
どうしてだろうって考えたのですが、
"そんな立派な彼氏じゃないかえあ"が大きな理由だろうと。
頑張って褒めている感じがしてしょうがないからです。
だれもそんなふうに思ってないから。

それでも彼女の彼氏を褒めたい感じはあって、いつまでも続きます。
誰も聞いてないよーー。
彼氏のことを褒めてもだーれも信じてないからーー。

「痛い」だけ。

もうやめたらいいのに、、と思いながらも、言えばきくしかない。
相手も分かっているのだ、誰もこの話に藩王しない、ってね。
反応したくてもどうしていいのか分からないから出来ないんです。
褒めても「痛い」だけで、そう思ってないし、思えないから。
そろそろ分かってくれないかなー。

その友達の事は好きなんだからさ、もう彼氏のこというのやめてーー。
、、って、心では言えるけど、めんと向かってはいえないのであった。
そんな自分も「痛い」のかも。

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